皆さんは税理士をどうお考えですか?

「とにかく税金をはらいたくない。税金をゼロにするのが税理士の仕事でしょ。」

確かに節税も大切な仕事です。

最新の税務知識を生かして全力で取り組みます。

でも、果たして税金ゼロの状態がベストでしょうか? 

ここで少し考えて見ましょう。



税金ゼロ、ということは会社の利益もゼロということ。
 
例えばどんどん成長していきたいっ!という会社。

いずれ大きなチャンスが舞い込み、銀行の融資を受け、飛躍する場面が訪れるでしょう。

そのときにずっと利益をゼロにしていたら・・・。

そんな会社に銀行はお金を貸してくれません。

もしどんどん成長することが目的の会社なら利益を出して納税する事も重要な経営戦略です。

後から慌てても過去に利益は計上できません。

もちろん家族経営だったり、会社に借入が無く節税が一番の目的になれば、あらゆるノウハウを駆使して究極の節税を行うのは言うまでもありません。



つまり税理士は社長の夢や目的意識によって会社のあるべき姿を考える会社の外部デザイナーといえるのです。

では、世の中の税理士がそこまで意識して仕事をしているか?

そう問われると悲しいかな大多数の税理士についてはNOと言わざるを得ません。

もちろん知識や経験で素晴らしい能力、実績をもつ税理士の先生は数多くいらっしゃいます。

しかし、もっとも大切なのは”税理士という仕事に対する意識の違い”なのです。



節税だけが取り柄の税理士の時代はおわりました。

会社の5年先、10年先の道しるべとなる役割が税理士なのです。

一般的に税理士との最初の面談では税理士は会社の帳簿を見たり、事務処理の量を聞いてくるでしょう。

しかしウエクサは違います。

まず社長に 会社をどうしたいのか!? を聞きます。

もちろん社長のお気持ちと現実の会社の状態に乖離がある場合もあるでしょう。

しかし、そんなことは問題ではございません。

ウエクサは社長とともに夢を追いかけ、現実とする税理士です。

仮に社長が起業当時の気持ちを忘れかけるときがあれば身命を賭して諫言いたします。

そしてあらゆる場面で社長とともに会社経営の喜びをわかち合いたいのです!!






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